(出典: losetheanchors、zenigataから)
(出典: losetheanchors、zenigataから)
不可能とは、自らの力で世界を切り拓くことを放棄した臆病者の言葉だ。
不可能とは、現状に甘んじるための言い訳に過ぎない。
不可能とは、事実ですらなく、単なる先入観だ。
不可能とは、誰かに決め付けられることではない。
不可能とは通過点だ。
不可能とは可能性だ。
不可能なんてありえない
(モハメド・アリ)
— 奮い立たせてくれる言葉 | B-note (via tasteful) (via yellowblog) (via yangoku) (via yaruo)
2008-12-03 (via gkojay)
2009-12-20
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(出典: fuckyeahstreetlights、zokerから)
いいか、島根ってのはな、オマエらが思ってるような甘い土地じゃないんだよ!
まず祝日には町のほとんどで国旗が玄関前に装備される!
それどころか家を建てるとデフォで門に旗を立てる穴が開いている。超愛国だ。
そして祝う。何事もとにかく祝う。祝いの席で税金で行政がバンバン花火を上げる。
ジジイが80歳になったとかどうでもいい理由でバンバン打ち上げる!バンバン打ち上げて予算を使い果たす。
当然金が無くなる。
すると青年団が集められる。青年団がハッピを着て太鼓を持って住民の家の前で
「ドンガッ!ドンガッ!ドンガッ!ドンガッ!ドンガッ!ドンガッ!ドンガッ!・・・」
死ぬほどうるさい。たまらず住人が出てくると町内会費を徴収する。
徴収したら隣の家の前に行き
「ドンガッ!ドンガッ!ドンガッ!ドンガッ!ドンガッ!ドンガッ!ドンガッ!・・・」
で、金が貯まる。金が貯まると花火を打ち上げる。バンバン打ち上げる!
近所のガキが東大に受かったとかどうでもいい理由でバンバン打ち上げる。で、財政赤字だ。
こんな土地では青少年の心はすさむ一方・・・
なにより高校に入学すると近所のババアから「高校生になったらバイクの改造とかでお金がいるでしょ」という
理由で金がもらえる。あり得ない。金の使い方がまるでわかってない。
その証拠にドーム。島根にドーム。竹下が建てたドーム。ドームがあっても華やかなイベントなど島根にあるはずもない。
結果だっだぴろいドームの中心で瓦焼いてウン十年とかいうジジイがボソボソなんか喋ったりする。
事実上公民館。でもドーム。
そんな島根ですがこれからもよろしくお願い致します。
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2chコピペ保存道場 - オマエら島根なめすぎ! (via konishiroku) (via gkojaz)
2010-01-25
(via gkojay) (via petapeta) (via flyingtadpole)
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20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義 - 情報考学 Passion For The Future (via usaginobike
)
(via yozora2) (via nashiko) (via aarde-pool)
(出典: joeygenevieve、hsmtから)